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トランスフォーマーと任天堂を愛する個人のブログ
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MP-41ビーストウォーズ第3弾ダイノボットが予約開始・ダァー!!
追記あり:画像を数枚と動画を追加し内容を修正しました。



うわぁぁぁぁ・・・・っ!!
コレは (*゚∀゚*)-3 イイぃぃぃ!


CGと違いが分からないくらい完璧なダイノボットじゃないの!
恐竜の皮膚のマットな質感、ゴールド&メタルブルーのコントラスト、
尻尾を真っ二つにしたワイルドな盾とソコから取り出した骨みたいな剣、
こ、これぞダイノボっちゃん!!ダイノボットが天国から帰ってきたんだ!







ビーストモードでは割と大胆な分割線(穴?)が
目に付くものの、シルエットはかなり再現度高し!


で、ビーストモードにしては良く動きそうなんですよね。
あの細い前足にまで可動がシッカリあるのには感動です!
盾に変形する尻尾にも途中から2段階可動があるっぽい。


追記⑤ 尻尾の可動部が分かる画像がありました。



2段階の可動かと思いきや、その倍は動きそうです!
腹部にロボの脚が見えていますが、肋骨っぽく見えるのが面白いですね。







爪のザラザラした造形にまでこだわってますねぇぇ~!








ファン心をくすぐる付属品にはゴールデンディスクが選ばれました!
しかも、ビーストモードで保持できるとは・・・! これは嬉しい!
(付属品にディスクスタンドなる物が記載されています。
個別の画像が無いのでよく分かりませんが。)


後々メガトロンも出すと思いますが彼にも保持できるようにしてほしいな。
・・・ってメガトロンがゴールデンディスクに関わるのってメタルス化して
からでしたっけ? う~ん、その辺の記憶があいまいです・・・。
DVD再販して~!買うから!







あ、そうそう、今回スタンドが付属するんですよ。
日本のアクションフィギュアでは珍しくもないですが、
TFトイにおいては風変わりな付属品と言えます。
しかも、けっこう立派な台ですからね。


ビースト、ロボ、両形態を固定できるらしく、
主に空中でのポーズに使う事になりそうです。


個人的にはスタンドはTTモール限定販売にでもして
MPダイノボットには付けず、値段を安くしてほしいです。
そもそも、ダイノボットは宙を舞うイメージがあまり無いw
MPトラックスにスタンドが付いたのは飛行形体があるから、ね。
つか、初代TFならこのメカニカルなデザインも似合いそうですが、
ビーストウォーズでは基地以外の戦闘も多く、やや違和感が。
自然な地面にクリアパーツのスタンドにしてほしかった。


まぁ、個人的な愚痴はさて置いてー・・・
見たところ拡張性のあるスタンドですので、
後日別売される可能性は高いと思います。







盾は回転ギミックがあるそうです。ハンドスピナーじゃないぞ。
レバーを押すことによって回転させる仕掛けのようです。


画像は劇中でほとんどやっていなかった
盾と剣を合体させて用いている状態ですね。
盾すらも攻撃前提になっている・・・さすがダイちゃん!
MPでは剣の柄を折りたたんで盾に付けているようですが、
柄の先から飛び道具でも出そうなデザインに見えます。







劇中のイメージではこんな感じでしたね。







そして、ダイノボットの代表的な攻撃手段目から怪光線(?)を再現可能!
ビームエフェクト付き表情にして緑色のLEDを点灯させ再現します。
ダイノボットの「ダァーーーー~~~ッ!!」って
叫び声が聞こえてきそうですな。


なお、MPビーストコンボイ同様に目を赤く発光させる
ギミックがありますが、現状では個別の画像は無いです。


追記① 公式サイトのバナーに赤く発光した表情を確認しました。



かっこいい!







(たぶん)付属品一覧の画像です。
スタンドの占める割合w アレだけで5千は+されてそう?


ダイノボットは尻尾が分離しちゃってる貴重な画像ですねw
ふむふむ、あの辺に足が収納されているわけですか・・・!
あと、剣は先っぽが折れるようになってるんですね~。


さて、ズラッと並んだ内容物ですが、「アレは何だ?」
という物がいくつかありますね。それがー・・・






赤丸で囲ったパーツです。パーツとパーツ名が合っているでしょうか?
自信薄なので参考にしないでね。てか、買えば解るのでどうでも良いけどw





それと、付属品には3つの表情パーツが写っていますね。
付属品説明にも3種記載されてます。笑顔、叫び、ビームエフェクト用です。







コレね。しかし、下の画像をご覧ください。







うわぁ~!!ダイノボットおっきい~!!

・・・じゃないヨ、顔を見て、顔。





はい。付属品一覧には載ってない第4の顔が付いてますね。
いや、コレは記載漏れとかじゃなくて、本体に付いている
顔パーツは付属品一覧に記載しないのが一般的なのです。


ただ、それって何でなんでしょうねw
「4種もあるぞよ!!!!」って主張したほうが売れそうですが。







あっ!書き忘れてましたが
ビーストモードで目の表情を変えるギミックがあります!
ただ、筆者、パッと見では違いが分かりませんw



追記② 目を細めた状態に出来るようです。



これと口の開閉を合わせてイロイロな表現が出来そう。





仕組みは頭(?)がパカッと開いて内蔵されている別の目に変わるとか?
ほら、MPグリムロック(恐竜モード)の目の色が変わる仕組みみたいに。


う~む?現状、謎のギミックですが表情が変わるギミックは
筆者的に大好物なので、非常に楽しみです!







MP-41ダイノボットは2018年7月発売予定。
価格は恐竜もビックリ エイジオブイクスティンクションな28,000円+税!
高・・・・・・っ。 まぁ意外と大きいし、その辺の変形しなくて
このくらいの値段のフィギュアを思えば安いかも!?


・・・なんて思うには修行が必要ですねw


まぁ「変形するTFが他のアクションフィギュア並みの
値段なのは凄い」と思っていたのは確かなんですよ筆者。
あとは品質!3万だろうが5万だろうが、その分の価値があった
と思えるのなら高額トイとして十分な価値があると思います。
ダイノボットは大好きだから頑張って買うぞ~~!!
だからタカラトミーさん、後は頼みます!





追記③ 新たに画像数枚を確認しましたので、
上で紹介した画像と被っていないモノのみ以下に追加します。







ダイノボットはイイねぇ・・・。





追記④ 動画が公開されたのでココにも設置しておきます。



この動画でしか分からない情報も!




追記⑥ さらに画像追加。





公式サイトにはインタビューも掲載されていますよ~!










トランスフォーマー 公式サイト





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リーク情報によってその存在が示唆されていた
MPMバリケードがついに正式公開されました!
(この記事の画像元はこちらです。)



おぉ~。これがMPMブランドのバリケード。
なかなか (*゚∀゚*) 凄そう。







さすがMPMと言うだけあってスタイルは凄く良いですね。
(公開された画像はコントラストを高めてあり、白い部分が
見えにくいので、実際には違う印象かもしれませんが。)
車からコレになるとは・・・! 驚きの一言です!


ポーズがどれも似ていてハッキリとは言えませんが、
パッと見の印象では可動箇所も多く、シッカリ遊べそうです。
個人的に「上腕にロール可動が無いのでは?」という
不安があったんですが、動きそう・・・に見える?





ただ、正直に第一印象を言うと「色のイメージが違う」!



CG(左)と比較すると、ふむふむ!良く出来てるなぁ!
って、そこじゃなくて、顔が銀色すぎません?HA版の時も思たんですが。
まぁ、劇中のバリケードはCGより銀っぽいような気もするんですけど。







ちなみに、製作に劇中のCGを参考にしているという
プライム1スタジオ製バリケードだとこんな顔してます。
って、けっこう銀色してるじゃないか・・・っ(汗)


でも、額のV字型パーツは黒いですよね。
コレが彼の顔にメリハリを生んでいると思うんですが。







そして、全体像をCG(右)と比較してみます。
うん、コレは皆が納得だと思いますが、青くない?MPM。
コントラスト上げるついでに彩度も上げたのかな・・・??


ハッ!そうか!
紫ってカメラだと青く写ることが多いから!?

実際にはアレは青ではなく紫なのかも???


んっ?爪の色も違うゾ?実際は黒じゃん?う~む、ミステリー。
た、たのみますタカラトミーさん!これは日本仕様必須ですわ!
一応MPブランドなんだから金型調整は当然と言いたいですが、
それは無理でも色は劇中再現度優先で作ってください!



MPMはMPと違ってパーツとパーツの合いイマイチなイメージ。
全体が黒いバリケードは分割線が目立ちにくいですが、白いドアには
文字が印刷されていて、ピタッとしてないとチョットもやもや。


あぁぁ~~~!やっぱり金型調整してくだされ~~~ッ!
MPMブランドが駄目仕様だったらTFに駄目イメージ、略して駄目ージ
が付いて回復困難、布教不可能になってしまいますぞぉぉ~~!







MPらしいと言えば巨大な武器が付属することでしょう。
実写でTFが用いた武器の中でも、ひときわ印象的なこの武器が
このボリュームで付属するというのは結構インパクトあります!


しかし、基本私は心配性なので一言書かせてもらおう!
こんなデカい武器を持たせても保持力は足りてるかっ?
あと、ビークルモードで余剰パーツになりそうなのが心配。


まぁ、MPだと劇中再現度優先してほしいので、個人的には
余剰となるパーツがいくつかあっても評価は下げませんが。
てな訳で、余剰パーツで良いのでTF3で使ってた
トゲトゲの銃付けてください!







ふぅ・・・それにしてもMPMオプティマスの傷跡は根深いな・・・。
正直な話、MPMってだけで警戒心を抱いてしまっている自分がいます。
きっとこのバリケードも良い出来なんでしょうけど、高額商品に見合った
品質、てか日本の商品として当たり前と思えるような品質でないと
どんな“神変形”を仕込んでいるとしても補いきれないでしょう。


って、こういう話はMPMオプのAmazonレビューに
死ぬほど書いてありそうだし今回はこの辺にしとこう。
そう、コレはまた別の商品なわけですからね。
同じシリーズだから心配って話です。


とりあえずはMPMブランドが継続していることがメデタイ!
噂に聞く「ムービーエディション(ME)」も相当期待できる印象なので、
MPMが有耶無耶(うやむや)になっていくのかな~って気もしていましたが。
しかししかし、結局MEにMPMが差別化できていないと、そうなる
可能性も十分あるでしょう。品質、シッカリしてほしいですね。
うん、結局ソコなんだよねw










トランスフォーマー 公式サイト






「ねんどろいどもあ」ロボボアーマー&カービィが予約開始!



発表から結構待ちましたがようやく!う~ん!スバラシイ出来栄えです!
発表時は胴体と腕の接続が細い棒だったので、強度的にも可動的にも
不安だったんですが、シッカリした二十関節に変更されていて安心。


さて、画像見ながらコメントしていきたい所なんですが、
私がゴチャゴチャ書き込むよりも、一発でこの商品の良さをほぼ理解
できる動画(筆者論)
が公開されているのでそちらをご覧ください。
(特定のブラウザだと再生できないかもしれません。)




カービィ本体の可動は発売済みの「ねんどろいどカービィ」同様に
磁石が採用され、ジョイントが無いのに自由な可動を実現してます!
発売済みの物と表情の互換ができるそうですよ。イイね!







全高約15cmとfigma並みの大きさ!しかも横には更にデカい!
商品を手に取ると意外なボリュームに驚かされるかもしれませんね!





 

コックピット内部のメカも抜かりなく再現!
(てか、ゲームでは見れないんじゃない・・・?)


背部メカも結構リアルに再現されているように思います。
かつてカービィ関連商品でこれほどディテールに
こだわった物があったでしょうかっ!?





 

新表情のねんどろいどカービィ。もぅコレだけで十分価値ありますよね!
個人的には 着脱可能だという帽子があまりにもピタッとはまっているので
動画を見た後でも、コレが着脱式だというのが信じられない・・・!!
驚くべき精度の商品ですよね~~!







ロボ的にちょっとロマンを感じる起動前の脱力状態。
カービィ仕様だとカワイイ。






ウチのトランスフォーマーの棚に入れたいけどメッチャ浮くだろ~なぁw
アーマー単品の販売もあるのでコンボイカラーに塗る手も・・・ある!?
背中からマフラーみたいなの出てるから、うんイケる気がします。
まぁ、そんな金銭的余裕はないですけどネw





 

ねんどろいどもあロボボアーマー&カービィは2018年6月30日発売予定です。
価格は7,222円+税。ロボボアーマー単品のほうは5,370円+税となってます。


前々から気になっていたけど手が出なかったねんどろいどカービィに
ロボ要素が加わって・・・うわぁ~~!欲しいに決まってんじゃんスか!
でも、結構デカそうだから置き場所がね、っていうのが個人的にネック。
しかも、これ買った日にゃねんどろいどカービィも買うだろォォォ!
って事でいろいろな意味で危険なブツとなっておりますw ほしい!










グッドスマイルカンパニー(メーカーホームページ)



星のカービィ ロボボプラネット(ゲームの公式サイト)






figmaに念願のポケモントレーナー(♀)が登場!キターーー!
(ノ´▽`)ノ




ポケモンサン・ムーン(以下SM)からプレイヤーキャラのミヅキです。
あと、SMの御三家ポケモンたち。微動だにしないモクローは
造形師さんに優しいポケモンって気がしますねw







3DS版ポケモン(例外有り)はプレイヤーキャラの着替えが
できるということもあり、特に女の子はオシャレ感増してます。
figmaでも細かいトコロまで再現されていますなァ。





 

SMでは「Zワザ」というトレーナーとポケモンの協力技が
あるわけですが、この珍妙なるポーズはその再現なのです。
静止してると変な人っぽいですが動いてると結構可愛いのよ。
(筆者はポケモンSMは未プレイw)











ゲームしてないから分からないけど、きっとこれは
ポケモンに合わせたZポーズなんでしょうね。


う~ん!表情パーツあと1個欲しいな~!
プレイヤーキャラなので表情少な目なの分かるんですが、
戦いのシーン再現するなら鋭い目つきの顔も欲しくないですか?
敵組織と戦ってるシーン、ゲームでは無表情のままかもだけど、
みんなの脳内イメージでは怒った顔になってるよねっ?







特定のオンラインショップで予約すると特典が得られます。
左がGOODSMILE ONLINE SHOPの予約特典。
右がポケモンセンターオンラインの予約特典。


例によってゲームやってないので分かりませんが、
ロトム図鑑って特典にするほど本編で活躍してるんでしょうか。
アニメではスキあらば喋ってくるような印象でしたが。





個人的には予約特典は金髪が良かったかなぁ?
ミヅキは沢山あるプレイヤーキャラデザインの1つにすぎないので
それ全て再現は不可能ですけど、金髪があれば結構イメージ変わりそう。
もしくは色違いの服、カバン、とか・・・?





ちなみに、figmaポケモントレーナーと言えばレッドが予約開始してますよね。



この流れでカスミが出てくれることを期待していたんですが、
いきなりSMのミヅキが出てくるとは、ちょっと予想外でした!
カ、カスミもまだ諦めるには早いと思うけどねっ。出てくれ~っ!
あ、R団(♀希望)もソコソコ需要有りそうな気も・・・?





さて、ちょっと脱線しましたがー・・・



figmaミヅキは6,296円+税で2018年4月発売予定です。
グッスマオンラインやポケモンセンターオンラインの予約受け付けは
どちらも11月29日の21:00までとなっています。ロトム図鑑が
必要な場合は早めに予約したほうが良さそうですね。


今後も新作が出るたびにポケモントレーナーのfigma出るとイイナ~。









グッドスマイルカンパニー(メーカー) ホームページ


ポケットモンスター オフィシャルサイト






電撃ホビーウェブさんにビッグパワードGV独立遊撃隊Ver.の
特集記事
が掲載されています。他のサイトでは見られない
大きい画像が見れるので必見の内容になってます。
てか、公式サイト・・・載せてください!





 











 

 

 





 





 

 







う~~ん、イイっすなァ~~。
(*^▼^*)


公式サイトでは大きな画像が無いのに加え、高級感ある
黒い背景なのが災いして本体が青っぽく見えていた筆者。
しかし、背景白だと濃いグレーがベースなのが分かります。
重~い感じがしてビッグパワードに相応しい色です!
俄然欲しくなっちゃいましたよ・・・っ!



ちなみに、筆者的にこの2つのモードが好み。



重そう!固そう!強そう!
(*゚∀゚*)



この独立遊撃隊仕様はタカラトミーモール限定販売
予約期限は11月13日13:00までと、あと一月切ってます。
気になる人はチェックしてみてください。










ダイアクロン 公式サイト






実際の商品と同じ色と思われるTFダースヴェイダー画像
ちょっと前から公開されていたようです。(´▽`)ノわーい!
(画像元はトイザらスの通販サイトです。こちら。)



予想どおりビークルモード優先のカラーリングになってますね。
変形してヴェイダーっぽいロボットになるのであって、TFになった
ヴェイダー本人ではないと思うので、私はこれで良いと思います。


後々ロボモードを優先したブラックカラーが出るとしても
TFっぽくて面白いですけどね。てか、見てみたいです!







頭には謎のゴールドが追加されてますね。
映画ではこういうデザインのヴェイダーはいないと思いますが
アニメとかゲームにはこの元ネタとなるヴェイダーがいるのかも?
なんにせよ、頭部デザインすごくカッコイイ・・・!



ビークルモードと特典のストームトルーパーは
追加で画像が公開されていないので、以前公開された
配色で商品が発売されるっぽいです。










スター・ウォーズ 公式サイト



トランスフォーマー 公式サイト






TF(?)新シリーズ「スター・ウォーズ パワード・バイ・トランスフォーマー」。
記念すべき第1作目タイ・アドバンストの予約がスタートしています。



SWのSFマシンからSWキャラにトランスフォーム!
何年か前に海外で開発されたSWトランスフォーマーが
日本に輸入されて発売されていましたが、今回は日本で開発!
私、変形ギミックに関してはタカラトミーを大評価してますので
この新シリーズは前より良い出来になるのではと期待しています。



継続するギミックかは不明ですが、この第1弾商品は
ビークルモード時にパイロット(ヴェイダー)を乗せられる
ギミックがあります。(ロボモードでも乗せておけそうには見えます。)
海外開発版にも同じギミックがありましたが、全商品ではなかったので
今回どうなるか注目のポイントと言えますね。







なお、初回特典には帝国軍兵士ストームトルーパーがドドンと5体付属!
これはスターウォーズ好きな人はとりあえず予約しておくべきでしょう。
てか、初回特典が無くなると1体も手に入らない可能性もあるので、
希少価値の観点から初回特典分はマストアイテム。



将来、変形するストームトルーパーも商品化して
「付属パイロットはもちろんストームトルーパーです」となり、
「なんだ~やっぱりか~ハハハ~」ってなるのが理想ですけどねw







ビークルモード(タイ・アドバンスト)。
レトロフューチャーなビークルにはディテールがビッシリ!
それを十分に再現しているあたり、実写TFのフィギュアも
開発してきたタカラトミーの実力が存分に発揮されてます。



この商品が初お披露目した時、TF関連商品だという
事は伏せられていたんですが、私は見事に騙され(?)ましたw
だってコレ、全然変形しそうに思えなかったんですもん・・・!
そりゃ、今見るとあの部分が動くのかな?って思えますけど。
あぁ・・・、フツーに観賞用としてもカッコイイ・・・!



ロボモードのライトサーベルは翼(?)に取り付けておけるようです。
機体裏とか翼の端とか、もっと目立たない場所は無かったかなと
いう気もしますが、余剰パーツが無さそうなのはGJです。
え?特典のストームトルーパーが余剰・・・?
そ、そこまでは気にすんな・・・っ。
ダイアクロンにでも混ぜておけ!






キャノピーの内側のメカまで作られている!ウットリ・・・。


ところで、ダース・ヴェイダーはどうやって乗せておくんでしょうね?
腰を曲げて座らせておくんでしょうけど、ヘッドマスターギミック系の
TFトイと違って、椅子は斜めだし、足を置く空間もほぼ無いような?
加えてヴェイダーはマントだし、固定用のピンも無い・・・?
中でカチャカチャ言わないかが今、唯一の不安。







ロボモードは試作品の写真しか公開されていないっぽいです。
まぁ、ディテールがよく分かるのでコレはコレで見る価値ありですよ!
・・・それにしても、露骨に試作品にしか見えないとは言え、
「画像は試作品です」という旨の注意書きが無いとは!
タカラトミーさん、私ゃアナタが心配ダヨ。



ロボデザインはダース・ヴェイダーの特徴をよく捉えていますが、
それでいて結構オリジナルのアレンジをして設計されたように見えます。
ヴェイダーは映画では意外とつぶらな目をしているんですが、この商品では
鋭い目つきになってカッコイイです。マントも・・・ウィングみたい!
鉄人28号みたいなロボット感満点の腹部も個人的にはツボです。
ファンが多いだけに賛否両論あるかもしれませんが、
個人的にコレはかなり良いロボモード!



さて、先に書きましたが、コレ試作品なので
色が分からないのが商品サンプルとしては問題ですよね。
私の予想ではビークルモードの色を優先して作ると思います。
なのでロボモードは真っ黒ではなく結構な面積グレーになるのでは。



あ、今更ですけど気付きましたー・・・




もしかしたらビークルモードの写真も試作品かも、ですよね。
こちらも色が変わる可能性はあるんじゃないでしょうか?
ん~~、発売が楽しみですね~!イロイロと。









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